稲刈りを 9月23日(秋分の日)午後3時から行います。

今年は、格別に暑い年で、水不足も懸念されましたが、酒米は順調に育っています。
「柏倉門傳酒米」の稲刈りを、9月23日(火・秋分の日)の午後3時から行います。
場所は、「とかみ共生苑」西側の田んぼ。「柏倉門傳」のノボリ旗が立ってます。
持ちものは、タオル・長靴・帽子・軍手。長袖の服装がお勧めです。鎌はこちらで用意したします。(雨天決行)
稲刈り終了後、午後6時より八幡神社で、美味しい「柏倉門傳」が出来ることを祈願し、
お疲れ様会を隣の「柏倉会館」で行います。会費500円で、芋煮とお刺身と「柏倉門傳」が振舞われます。
お酒の飲めない方、お子さまも、ぜひお越しください。
「柏倉門傳」は、山形市の「ふるさと納税」の返礼品としても使われています。
それは、どなた様も、「柏倉門傳」の酒米の田植え・稲刈り・新酒発表会に参加することが出来、
「柏倉門傳」が、西山形の地域に根差したお酒だからです。
「柏倉門傳」は、地元の水や米を使い、地元の方が多く働いている「羽陽男山」さんで造られ、地域愛に溢れています。
「柏倉門傳」が好きな方、西山形が好きな方、遠くから応援されている方、みんな一つになっているのが、「柏倉門傳」です。
